| 受験基礎クラス |
| 基礎になる練習は将来へと伸びる音楽的成長をしっかり支えます! |
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クラスご案内 |
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レッスン日:月、火、日曜10時〜18時の間。4回/月 |
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講 習 内 容 |
| 科 目 | 内 容 | 備 考 |
| 聴音 | 音高の判定練習 ・ 音高を記憶し絶対音感をつける。 ・ ここの和音から和音感(色彩的特長)をおぼえる。 ・ 音と音、また和音と和音の結合から生じる調性的機能を理解し調性感覚をみに |
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| 新曲視唱 | 試唱は音楽の勉強の中で最も重要な基礎練習です。いろいろな音の形を歌い別け、感じ取る土台作りは、世界の様々な音楽の理解へと繋がります。 ・ オリジナル、コールユブンゲンと入試問題を教材とした練習。 |
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| 楽典 | 長い音楽の「歴史」、あるいは「伝統」の中で形成され、現在ひろく認められている「決まりごと」を学びます。 | |
| 演奏法 | 演奏法 身体を使った練習。 上述等の「音楽的きまりごと」、「知識」則って、「自分の想い」を表す為に必要なテクニックを覚える。身体を動かすことによって、楽器を最大限に響かせることが目的の練習です。 |
| 先生の紹介 |
| 大隅 桂子先生 |
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桐朋学園「子供のための音楽教室」を経て、1998年桐朋女子高等学校音楽科卒業。 1992年桐朋学園大学音楽学部演奏科卒業。在学中は川島伸逹氏に師事。第一回名古屋テレビピアノコンクール第一位。 ピアニストとしての活動以外に、在学中よりミュージカル等のキーボード奏者として軽音楽にも携わる。 また、江東区文化事業「生涯学習」、「自悠大学」の講師、北区障害者福祉センターにて、コーラス教室、サークルなどで指導、演奏者として活動している。また、音楽療法にたずさわり、現在もそのキャリアを積み重ねつつある。 実績としては、合格率100パーセントで、洗足学園大学ピアノ科、ジャズ科、桐朋学園音楽大学バイオリン科、 東京音楽大学バイオリン科、声楽科、オーボエ科、東京音楽大学チェロ科に合格させています。 |